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日本が「承久の乱でござる」と言ってた時代、ヨーロッパには大学があり学問に取り組んでいた

『 2013/06/16 00:09 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:5
1: ぬこ(やわらか銀行) 2013/06/14(金) 23:03:42.04 ID:v7bvby9h0●


皇太子さま、スペイン最古の大学で図書館を見学



サラマンカ大学の図書館を視察される皇太子さま=横山就平撮影


【サラマンカ(スペイン西部)=石浜友理】
スペインを訪問中の皇太子さまは13日午前(日本時間同日午後)、首都マドリードから政府専用機で同国西部のサラマンカ入りし、同国最古の大学であるサラマンカ大学を訪問された。

皇太子さまは、1218年に創設された同大学の石造りの建物で、精巧な木彫りの本棚が並ぶ図書館を見学。15世紀の世界地図や18世紀の水運に関する古文書を熱心に視察された。

水問題の研究者との懇談では、皇太子さまは英語で熱心に質問されていた。

(2013年6月13日20時30分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130613-OYT1T01148.htm



ちなみに世界最古の大学は、イタリアのボローニャ大学(1088年創設)です。




2: コラット(関東・甲信越) 2013/06/14(金) 23:04:58.81 ID:nIV1TcUi0

ふーん、その後ヨーロッパは進歩してないのかー



10: コーニッシュレック(埼玉県) 2013/06/14(金) 23:10:32.98 ID:YuNGhcA60

そのリードを保っていれば、
今頃ヨーロッパではスカイハイウェイを車が飛んでいたのにね。

どうしてこうなった、の一言に尽きる。

なんだか、「十で神童十五で才子、二十歳すぎればただの人」な
おまえら的な文明の発展具合だよな。



15: ペルシャ(奈良県) 2013/06/14(金) 23:11:35.10 ID:UN9FTZVJ0

学問の研究所っていうんなら、奈良時代からあるし
図書館というのなら、金沢文庫が既にあっただろ



17: ペルシャ(東京都) 2013/06/14(金) 23:13:43.85 ID:6/YUcOcX0

足利学校でググろうな
諸説あるがひょっとしたら当時もうあったぞ



18: ジャガランディ(埼玉県) 2013/06/14(金) 23:14:49.88 ID:rSJv4J/S0

こういうDQNは止めても無駄なんだよな
俺も遊泳禁止の場所で遊んでるDQNに向かって
危ないぞ、沖に流されたらどうするんだ!って注意したら
DQN「おきに流されるって、後鳥羽上皇かよwww」
DQN女「マジ受けるんだけど、超承久の乱~」
とか言って聞き入れなかったわ




69: ソマリ(静岡県) 2013/06/14(金) 23:52:23.88 ID:aRK/VlHY0

>>18
コレを見に来た



95: ボルネオヤマネコ(岡山県) 2013/06/15(土) 00:33:26.61 ID:ndGRPSuC0

>>18
コレを見に来たw



210: ボブキャット(関西・東海) 2013/06/15(土) 12:45:57.11 ID:4oGs9wq8O

>>18これを見にきたw



258: キジトラ(神奈川県) 2013/06/15(土) 15:50:17.26 ID:oLXSFEw20

後鳥羽上皇が遊泳禁止の場所で泳いで沖に流される事案だろ?
コピペで覚えたよ!



115: スナドリネコ(catv?) 2013/06/15(土) 01:49:53.33 ID:K9dbDvnM0

承久の乱ってのは上皇が鎌倉幕府に反逆した事件だな
まったくけしからん皇族どもだw



67: アンデスネコ(千葉県) 2013/06/14(金) 23:51:49.27 ID:3/XlYmBE0

当時の人は承久の乱なんて言ってなくて、
後世の人々が一連の歴史を承久の乱って名付けたんだけどな。

って誰か言う前に俺が言っておこう。



37: ぬこ(やわらか銀行) 2013/06/14(金) 23:26:05.77 ID:v7bvby9h0

16世紀のスペイン・サラマンカ大学の教室





38: ライオン(茸) 2013/06/14(金) 23:26:18.07 ID:kcWWZbxm0

その頃の東日本、特に甲信越以北ってどんな感じだったんだろう
朝廷の権威も及ばなそうだから独自の文化とか発展してたのかな?



81: ヤマネコ(山形県) 2013/06/15(土) 00:11:46.68 ID:pMdDU4Za0

>>38
もうとっくに奥州藤原氏は潰れ、鎌倉幕府の勢力圏だよ。



49: オリエンタル(東京都) 2013/06/14(金) 23:32:11.16 ID:H+HIhU6BP

外洋に頻繁にでるようになるまでは違う地球の文明みたいなもんだし比べられないだろ
特に日本なんかは小さい島国にちょろっと人が住んでた程度だし産出科学力が違いすぎる
日本の本領は鎖国解除したあたりから



56: ライオン(茸) 2013/06/14(金) 23:37:47.59 ID:kcWWZbxm0

>>49
戦後の貧農史観フィルターを外せば日本はかなり豊かな国だったことがわかる
さらに自然崇拝的な思想も合わさって科学の発展の必要性自体が低かったのでは



61: セルカークレックス(dion軍) 2013/06/14(金) 23:45:07.47 ID:asgUaRps0

>>56
最初の科学の芽生えは古代ギリシアのような自然崇拝の文化圏だと思うけど

科学が発展するには帰納と演繹のサイクルがちゃんと回ってるかどうかだと思うよ
ギリシア人が帰納的に四元素説と物質転換説をとなえたり、原子の存在を考えたりして
演繹的に確かめようとはしなかったからそこで終わったけど
錬金術を通して演繹的にその仮定を確かめていって最終的に新たな仮定を打ち立て(ラボアジェあたりか)
それをまた演繹的に確かめていく
この間1700年くらい

結局は帰納と演繹のサイクルがちゃんと回ってるかどうかにかかってくる
そこら辺を分かってると発展が早くなる

ちなみに東洋だと四元素ではなくて五元素で考えてた、あとそれらに相克相生があって
物質転換説と結構にてた



53: ロシアンブルー(宮崎県) 2013/06/14(金) 23:33:59.41 ID:ygN7ExdS0

相互干渉して文化発展させていった大陸と島国日本じゃ圧倒的に差が出るのは当然だろ
実際日本は西欧の連中と交易しだしてから急速に発展してる
その独自性も認められてて
未開土人としてではなく特異な文化を持つ国があると世界中に知れ渡ってるわけだし



59: ピューマ(大阪府) 2013/06/14(金) 23:42:32.67 ID:6VHdtmfU0

だが、その頃から何一つ進歩してないな・・・
ヨーロッパ人は



64: 縞三毛(東京都) 2013/06/14(金) 23:48:02.19 ID:bc1xWr1Y0

インドや日本が、世の中の本質は無で、現実は心に投影された虚像だから心を制御する事で真実を冷静に見れるかもしれない、なんて研究してるときに、ヨーロッパは「悪魔を信じてる物はころせーwww!神最高ww」。ほんの百年くらい前までこんな感じ。今でも本質はかわんねーし。



66: キジトラ(西日本) 2013/06/14(金) 23:49:06.85 ID:xrMbrTuL0

欧州は第二次大戦までがピークであとは、ひたすら衰退してくな



73: バーマン(関東・甲信越) 2013/06/15(土) 00:01:46.16 ID:UY1o21KsO

欧州の中世の大学って、趣味人が集まってただけだろ。



79: キジ白(東京都) 2013/06/15(土) 00:05:43.51 ID:eRSe2c/L0 BE:2474730465-2BP(0)

>>73
趣味じゃなくて、ヨーロッパ中世の大学でしてたことは
基本的には聖書の写経だったって、
西洋哲学の授業で教わった。



74: アンデスネコ(長崎県) 2013/06/15(土) 00:01:49.01 ID:C5o49MV90

まぁ、学問の発達が遅かったのは仕方ない
周りが海だから陸続きの大陸と違って情報の伝達速度が遅いし
最新の技術や考えが伝わりにくかったんだよ



78: ベンガル(岩手県) 2013/06/15(土) 00:05:40.65 ID:wMR0gspS0

つか、日本人ってのは10世紀から800年間、
寝てもさめても互いに殺しの術を磨いてきた、まさに文字通り「戦闘民族」ですよ?

海外でサムライやニンジャが人気なのは伊達じゃないですよ



85: ベンガル(長野県) 2013/06/15(土) 00:13:27.88 ID:99RaN9tM0

>>78
それは半分間違い
正しくは戦闘と農耕の技術の両方を磨いてきた戦闘農耕民族
春から夏は畑耕して秋になったらドンパチやって冬は家でのんびりという、メリハリのあるサイクルを繰り返していた



87: セルカークレックス(関東・甲信越) 2013/06/15(土) 00:16:30.47 ID:AYsY+1FVO

日本てすげえんだなあ


よくぞ短期間でここまで来たよ



92: スフィンクス(関東・甲信越) 2013/06/15(土) 00:23:23.32 ID:hhPACjL+O

ヨーロッパが学問を研究してた時代に日本には忍者村があり
体術薬学馬術等を総括した忍術を研究していたスペシャリスト科学忍者隊がいた
ってネタで外人と一日中話せるは



116: ボンベイ(兵庫県) 2013/06/15(土) 01:52:18.65 ID:IDCS+h7R0

マジで「ござる」とか言ってたのか?



118: マヌルネコ(京都府) 2013/06/15(土) 01:58:38.92 ID:boOo51F60

>>116
正式には、御座候(ござそうろう)
これを戦場では、御座ると略してたんだと思うけど。
英語のbeみたいなもんだろ。



120: ボンベイ(兵庫県) 2013/06/15(土) 02:03:56.88 ID:IDCS+h7R0

>>118
さようでござるか



132: ベンガル(東京都) 2013/06/15(土) 02:50:30.36 ID:4R5azlfv0

つくづくキリスト教ってあぶねー宗教だなって思うわ
そんだけ進歩してローマ時代は水道完備して清潔な生活してたのに
一変して風呂はいらないうんこ垂れ流しだもんなあ



136: 縞三毛(神奈川県) 2013/06/15(土) 03:10:10.19 ID:78VzLSY/0

>>132
でも、保護すべき対象の住人が蛮族そのものの時代には、よくぞあそこまで学問を守りきったという考えもできる。
ルネサンス期はともかく中世と呼ばれる時代の頃はさ。



139: ジャガーネコ(東京都) 2013/06/15(土) 03:19:29.81 ID:DmcEN2NO0

>>136 ローマの技術や文化はイスラムがアレクサンドリア図書館から得た情報だろ。
中世のキリスト教圏でそんな研究したら即異端審問だぞ。



145: ジャガーネコ(関東・甲信越) 2013/06/15(土) 03:44:49.05 ID:VWN9gYKPO

>>139
中世での宗教と学問は水と油。
儒教は中国版の論理学を滅ぼしたし、キリスト教圏は圏内のギリシャ哲学を滅ぼしたね。



133: シンガプーラ(大阪府) 2013/06/15(土) 02:51:59.36 ID:SenCDcu40

日本の中世なんて、まったく秩序だってる。
武人にも武人たちの法律あって、政府もある。役人もちゃんと仕事してる。

中世キリスト土人なんてのは、諸悪の根源は、宗教キリストと教会のキチガイども。

いまだに白人の宗教が、イスラムを殲滅させようと、いいがかりで皆殺しにしてるんだよなあ。



137: カラカル(やわらか銀行) 2013/06/15(土) 03:15:04.63 ID:3/Gvs9DZ0

>>133
だが福祉の精神は キリスト教文化に根付くものだろ
精神病院や障害者の保護
孤児院
金持ちが死後 財産のほとんどを寄付したり 赤十字とか

中性はどこの国も土人だろ
日本は島国だったから 発揮するチャンスがなかっただけでは
日本では慈善事業を行った人が 権力者に睨まれて迫害を受けるとかあったし



138: コーニッシュレック(dion軍) 2013/06/15(土) 03:17:30.14 ID:iLOG8Tj1P

>>133
日本中世の役人の権限は今の国連程度のもんで裁定はするけど
その結果までケツ持ってはくれなかった
なので当時の惣村はひとつの集落がひとつのヤクザの一家みたいに
ほかの集落と武装闘争もするし掟を破るものは子供だろうが
その親族まで殺したという
それはそれでひとつの秩序だったけどそういう自己救済的修羅の世界から
百姓を開放したのが織田→豊臣の流れでもあったわけだな



134: ウンピョウ(埼玉県) 2013/06/15(土) 03:01:46.08 ID:eTq5d4xe0

一方その頃埼玉では男衾三郎が
門に生首を絶やさずに掛け、乞食や修験者は鏑矢の的にしろとか言ってた



142: チーター(石川県) 2013/06/15(土) 03:38:42.51 ID:MKQB1Ctq0

奈良の大仏は、752年開眼。
幼稚な、冶金技術に鍍金技術と建築技術
今の工業高校にも劣る



144: 猫又(東京都) 2013/06/15(土) 03:42:47.56 ID:cc5p8oLYP

>>142
日本の宮大工は、ロンドン万博で日本家屋を現地で組み立てるにあたり
当時最新だった物理の方程式を、その場でサラサラと紙に書き出し
「あっしらこれを300年前から使ってるんでさあ」と言い放ったけどね



146: チーター(石川県) 2013/06/15(土) 03:50:51.97 ID:MKQB1Ctq0

>>144
ロンドン万博は、1862
物理学は、江戸時代に流入した域から大きな変革はない
江戸城の実用的算法により、土木や建築の近似計算はほぼ完成していた
大工は理屈が分かって計算したわけじゃない



149: 猫又(東京都) 2013/06/15(土) 04:08:40.32 ID:cc5p8oLYP

>>146
>大工は理屈が分かって計算したわけじゃない

だから凄いんじゃん

キリスト教伝来後に続々やってきた宣教師も
日本人の学者や旗本を前にこれを言えば(かつて自分達がそうであったように)
今までの信仰がゆらぐほど驚き、理解に苦しみ、大騒ぎになるだろうと
鼻息荒く「地動説」を説明したら
「へえ~面白いね、それでそれで?」「ああ確かに自然現象でこれこれこういう事が当てはまるな」
「そういう宇宙の摂理も、(神道的な意味での)神様の仕事の一つだね」
というあっさり理解されて逆にびっくり&(論破できず)落胆したと言うけど?



152: チーター(石川県) 2013/06/15(土) 04:33:23.16 ID:MKQB1Ctq0

>>149
そのくせ、宣教師がもたらしたヨーロッパ医学には、飛びついてるな



155: コーニッシュレック(チベット自治区) 2013/06/15(土) 04:42:02.79 ID:0LGcZBCwP

>>152
価値あるモノは率先して受け入れる(漢字とか)
価値のないものは採用しない(纏足とか)

この基本線が日本なんだよ



162: ツシマヤマネコ(三重県) 2013/06/15(土) 06:14:53.41 ID:j/gSIuHR0

ザビエルも困った「キリスト教」の矛盾を突く日本人

日本の各地でザビエルは布教するのですが、出会った日本人が彼に決まって尋ねた事があります。
それは、「そんなにありがたい教えが、なぜ今まで日本にこなかったのか」ということでした。
そして、「そのありがたい教えを聞かなかったわれわれの祖先は、今、どこでどうしているのか」ということだった。

つまり、自分たちは洗礼を受けて救われるかもしれないけれども、洗礼を受けず死んでしまったご先祖はどうなるのか、やっぱり地獄に落ちているのか・・・・・当時の日本人はザビエルにこういう質問を投げかけた。

元来、キリスト教においては、洗礼を受けてない人は皆地獄ですから、ザビエルもそう答えました。
すると日本人が追求するわけです。

「あなたの信じている神様というのは、ずいぶん無慈悲だし、無能ではないのか。全能の神というのであれば、私のご先祖様ぐらい救ってくれてもいいではないか」

ザビエルは困ってしまいまして、本国への手紙に次のように書きました。
「日本人は文化水準が高く、よほど立派な宣教師でないと、日本の布教は苦労するであろう」と。
当時の中国にも、韓国にも、インドシナにもこうしたキリスト教の急所(?)を突くような人間はいなかったわけです。

この他にも、『もし神様が天地万物を造ったというなら、なぜ神様は悪も一緒に造ったのか?(神様がつくった世界に悪があるのは変じゃないのか?)』などと質問され答えに窮していたようです。

ザビエルは、1549年に日本に来て、2年後の1551年に帰国しますが、日本を去った後、イエズス会の同僚との往復書簡の中で「もう精根尽き果てた。自分の限界を試された。」と正直に告白しています。


ttp://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=164843




163: ヨーロッパオオヤマネコ(やわらか銀行) 2013/06/15(土) 06:29:53.86 ID:gMg8l5650

>>162
座ビエルって自分の宗教に不信感持たなかったのかな



165: サバトラ(大阪府) 2013/06/15(土) 06:42:54.83 ID:F/nM/Ibu0

>>163
とは言っても当時結構キリシタンは流行ったけどな
今より人口に対するのキリスト教信者の割合が高かった時期もあるらしいよ



166: アビシニアン(大阪府) 2013/06/15(土) 06:43:46.73 ID:vrXnJdX20

プロテスタントとカソリックってどっちが悪かったんだろ?
誰か総括して



167: サバトラ(大阪府) 2013/06/15(土) 06:48:55.22 ID:F/nM/Ibu0

>>166
日本の場合だとプロテスタントが「カトリックはこんな事やってますぜ」って
幕府に吹き込んでカトリックが追い払われたっぽい?
プロテスタントの国も植民地化はしてたけど、日本に対してはやる気なかったんだっけ…



188: コーニッシュレック(チベット自治区) 2013/06/15(土) 07:38:49.10 ID:0LGcZBCwP

>>167
キリシタン大名が領民に宣教師に言われるまま
キリスト教を強要してた所もあるんだよ

秀吉が九州征伐の折に、コエリヨに詰問状書いてる

秀吉が禁教令をだすと、
キリスト教を強要されてた
それらの信徒は急速に離れていった



184: トンキニーズ(チベット自治区) 2013/06/15(土) 07:30:30.37 ID:Va7KlF3A0

で、今はユーロなんつう新自由主義者大絶賛の白痴システムを作り上げたと
堕ちたもんだ



190: 縞三毛(やわらか銀行) 2013/06/15(土) 09:28:04.53 ID:ltE/RIPQ0

ローマ帝国vs縄文時代なら負けを認めるが
風呂入って清潔だった江戸時代と宮殿ですら糞便垂れ流しの
中世近世ヨーロッパなら江戸のほうがいいな



191: ボルネオヤマネコ(東京都) 2013/06/15(土) 09:32:25.88 ID:SI710QNH0

>>190
紀元前後のローマ帝国時代に上水道ひいて風呂入ってたくせに、
それから1800年経って下水道もまともに整備されてないってむしろすげえよなw



219: バーマン(山陽地方) 2013/06/15(土) 13:01:58.41 ID:p3/TxlP9O

千年進んでるように見えて、明治維新でサラッと追いついたところを見ると、じつは大したこと無かっんじゃなかろうか



222: シャム(神奈川県) 2013/06/15(土) 13:04:51.77 ID:9I4J9t6T0

2000年ぐらいまえに相当高度な数学や天文学があったのに土人の生活してたってのがなんか納得いかない
停滞してた時期長すぎじゃない?



225: マレーヤマネコ(愛媛県) 2013/06/15(土) 13:09:38.50 ID:5XTt8uPR0

>>222
宗教が全ての悪の源



230: 猫又(新疆ウイグル自治区) 2013/06/15(土) 13:36:45.90 ID:+c1q6I7NP

>>225
ロケット飛ばしてる時代に神がいると本気で信じてる人が大多数だからな



231: マレーヤマネコ(愛媛県) 2013/06/15(土) 13:39:55.36 ID:5XTt8uPR0

>>230
ロケットも本来の目的よりも先に爆弾の運搬に使われたし



241: デボンレックス(大阪府) 2013/06/15(土) 14:22:35.01 ID:BfAsbP9R0

>>225
無宗教の共産主義者による死者

・ソ連 2000万人
・中国 6500万人
・ベトナム 100万人
・北朝鮮 200万人
・カンボジア 200万人
・東欧 100万人
・ラテンアメリカ 15万人
・アフリカ 170万人
・アフガニスタン 150万人
・国際共産主義運動と政権
についていない共産党1万人

合 計 約1億人



242: マレーヤマネコ(愛媛県) 2013/06/15(土) 14:24:41.24 ID:5XTt8uPR0

>>241
共産主義も宗教だからw



228: 猫又(福島県) 2013/06/15(土) 13:32:04.72 ID:PFaw3ertP

むしろまともな宗教があれば科学が必要以上に発達することはないんだよ。
武器も同様。戦争がなければ発達しない。
キリスト教が現実社会とそぐわないから科学が発展したんでしょ。
水がCO2だからって飲み方が変わるわけではない。



229: マレーヤマネコ(愛媛県) 2013/06/15(土) 13:33:57.80 ID:5XTt8uPR0

>>228
意味不明



244: 猫又(福島県) 2013/06/15(土) 14:42:56.78 ID:PFaw3ertP

>>228
CO2じゃなくてH2Oな。科学がなくとも人間は生きていくんだよってことだ。



254: アメリカンボブテイル(芋) 2013/06/15(土) 15:29:40.33 ID:Gk83Fjf80

左様でござ候であるか



256: 猫又(関東地方) 2013/06/15(土) 15:45:40.01 ID:nSmfW/9oP

日本でござると言ってた時代ほど平和な時はないんだけどな




元スレ
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1371218622/
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  1. 名無しさんLife0 :2013/06/16(日) 01:01:54
  2. あったのは『ヨーロッパの大学システム』だから。

  3. 名無しの日本人 :2013/06/16(日) 02:51:11
  4.  キリスト教が浸透する前のローマ帝国は素晴らしいが、キリスト教に洗脳された以降のローマ帝国は陰惨だね
    近代でも共産主義にまみれた国家の悲惨さは何とも言えないよね 偏狭な正義って人を不幸にする

  5. 名無しの日本人 :2013/06/22(土) 00:37:36
  6. 高等教育機関なら日本にもあったろ
    その頃の日本は幕府を作り法を作り封建体制のもと国内を統治していたんだから
    僧侶とか禅僧が大名家に呼ばれるのはその高い知識・学識を
    戦や外交・統治にも求められてのこと

  7. 名無しさん :2013/11/20(水) 04:13:17
  8. でもみんなの祖先の農民は近世までゴミみたいな待遇だったじゃん
    斬り捨て御免だの飢饉でも年貢米強制だの
    寒い地域は綿すら手に入らないから冬は地獄だし

  9. 名無しさんLife0 :2015/02/21(土) 17:20:47
  10. 斬り捨て御免なんかしてたら生産性が下がるだろう。実際は御免にはならず武士の正当性が証人によっt証明されなければ切腹でお家は断絶。一族もお役御免で浪人になりました。
    年貢も江戸時代に一度も増額されなかったから十公零民でもへっちゃらのレベル。
    更に豪商は殿様を凌ぐ財力。
    江戸中期にもなれば女の子でも読み書き算盤ができた。
    だいたい世界最古の小説はどこの国の誰が書いたんですか?

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