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【フランス】100年前のパリの写真みたら今とあまり違わなくて驚愕!

『 2013/04/11 18:05 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:0
1: サーバル(新疆ウイグル自治区) 2013/04/09(火) 01:01:12.82 ID:OPsKpDJcT●


http://japan.digitaldj-network.com/articles/12602.html

【衝撃】パリの街を、100年前と今とで写真比較してみてビックリ


こちらは1914年のパリ、サン・ドニ門周辺


この場所を、今撮影したものがこちら



Σ(゚д゚;) 変わっ・・・てない

この2枚の間に2つの世界大戦があったんだよね?
もちろんお店は変わっているけど、1世紀という時間が経過しているだなんて信じられないよ・・

日本の100年前はちょうど明治時代から大正時代に変わったところ。その頃の建物が美しさそのままに、あちこちに佇む中で生活できるのってすごく素敵なことじゃないかな

以前【無加工カラー写真】1914年のパリが超絶ノスタルジックでクラクラするという記事で紹介した写真をベースに、フランスのサイトRue89が比較写真を撮ってきたよ。

過去と今の雰囲気を、比べて楽しんでみてください





『 カテゴリ : 歴史・人物

元日本国総理大臣「吉田 茂」が在日朝鮮人を全員送還しようとしてた事実を御存知だろうか?

『 2013/04/03 05:05 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:2
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/02(火) 19:34:42.37 ID:7eLNg2MYP


吉田茂=マッカーサー往復書簡集

袖井林次郎 編訳
講談社学術文庫

http://ujitv.byethost5.com/blog/yoshida.html

一九四九年8月末か 吉田 → マッカーサー
■122 在日朝鮮人の全員送還を望む

〔日付なし・一九四九年8月末から9月初旬と推定される〕
(総理府用箋)
〔右上に「シーボルトへ---君はどう思うかね? 
 一五九〇マック〔数字の意味不明〕と自筆で書き込んである」〕


連合国最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥閣下

親愛なる閣下

日本の戦後の諸問題のうち朝鮮人と台湾人に関するものがありますが、彼らはかつて日本国民であり、現在もこの国に依然として滞在しているものです。

ここでは台湾人については、彼らが比較的少数であり、それほど問題を起こしておりませんので、しばし触れないことに致します。

しかし、総数約一〇〇万人、そのほぼ半数は不法入国者であるところの在日朝鮮人の問題について、われわれはいま早期の解決を迫られております。

私はこれら朝鮮人がすべて、彼らの生国の半島に送り返されることを欲するものです。
その理由は以下のとおりです

1.日本の食糧事情は、現在もまた将来においても、余分な人々を維持することを許しません。
  アメリカの厚意によって、われわれは大量の食料を輸入していますが、
  その一部は在日朝鮮人を食べさせるために用いられています。
  これらの輸入は、将来何世代にもわたって我が民族の負債となることでありましょう。

  もちろん、われわれはそのすべてを返済する覚悟を固めておりますが、この対米負債のうち
  朝鮮人のために生じた分まで、将来の世代に負わしむるのは、公正なこととは思えません。

2.これら朝鮮人の大多数は、日本の経済の債権に貢献しておりません。

3.もっと悪いことには、これら朝鮮人は犯罪を犯す割合がかなり高いのです。
  彼らは我が国の経済法規を破る常習犯です。
  かなりの数が、共産主義者かその同調者であり、最も悪質な政治的犯罪を
  犯しがちなのです。
  投獄されているものは、既に七〇〇〇人を超えています。



 





『 カテゴリ : 歴史・人物

ゴッホ、モネ、ピカソ・・総勢14人、名だたる画匠の「初期作品」が凄い!

『 2013/04/01 15:38 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:0
1: スナネコ(新疆ウイグル自治区) 2013/03/30(土) 00:31:32.62 ID:t11yvi/00


http://japan.digitaldj-network.com/articles/12334.html

ゴッホ、モネ、ピカソ・・・有名な14人の画家が描いた「最初の」作品が凄まじい

フィンセント・ファン・ゴッホ「ジャガイモを食べる人々(The Potato Eaters)」1885年


(;゚ロ゚)オオオオオッ  こ、これがゴッホさんの処女作か・・・


それまでも水彩画等は描いてはいましたが、これが最初の本格的作品と言われています。
「ひまわり」「星月夜」など、印象派や浮世絵の影響を受けた後の作品とはかなり作風が違っているけど、独特な「濃さ」がそのままに、なんだか鳥肌が立つ圧力

他、今や有名すぎる画家たちの無名時代の処女作を紹介します



クロード・モネ「ルエルの眺め(View from Rouelles)」1858年




サルバドール・ダリ「フィゲラス付近の風景(Landscape Near Figueras)」1910年

ダリが6歳の時に描いた作品



ジョージア・オキーフ「Dead Rabbit with Copper Pot」1908年




アンディ・ウォーホル「キャンベル・スープ缶(Campbell's Soup Cans)」1962年




レオナルド・ダ・ヴィンチ「東方三博士の礼拝(The Adoration of the Magi)」1481年





『 カテゴリ : 歴史・人物

【恐ロシア】 50年以上前、旧ソ連ウラル山脈で起きた謎の怪死事件「ディアトロフ峠事件」を御存知だろうか?

『 2013/03/27 02:05 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:2
1: アンデスネコ(WiMAX) 2013/03/25(月) 04:19:48.50 ID:OsTy2fSD0


【3月24日 AFP】
50年以上前の旧ソ連で山に出かけ、死因不明の遺体となって見つかった学生グループの謎を『ダイ・ハード2(Die Hard 2)』などのアクション映画で知られるレニー・ハーリン(Renny Harlin)監督が映画化した。

タイトルは『The Dyatlov Pass Incident』(ディアトロフ峠事件)。
1959年に旧ソ連のウラル山脈(Ural Mountains)で、「死の山(Mountain of the Dead)」と呼ばれる山を目指した学生9人の登山グループが謎の死を遂げた実話に基づいている。

実際の事件では、9人の遺体は広い範囲にわたって別々に発見され、グループが泊まっていたテントは内側から切り裂かれていた。
1人の遺体は高レベルの放射能に汚染され、またグループ内で唯一人だった女性の遺体からは舌が切り取られていた。
さらに奇妙に変色した遺体や眼球を失っていた遺体、内臓に致命傷を負っているのに外傷のない遺体もあり、多くの遺体は恐怖で凍り付いたように見えた。

軍が調査を行ったが「克服不可能な自然の力」によって死亡したという謎の結論だけを残し、
調査は終了。学生たちの死因は現在も解明されていないが、事故と考える人は少ない。

軍の秘密実験を目撃?

旧ソ連時代、この事件は機密として封印されていたが、ソ連崩壊後の90年代になって当時調査を担当したレフ・イワノフ(Lev Ivanov)氏が、学生たちは空に現れた謎の火の玉のエネルギーによって殺されたとする記事を発表し、これをきっかけにさまざまな説が語られるようになった。
その中には「聖地」に踏み入ったために現地の先住民に殺されたという説や、未確認生物「イエティ」や宇宙人に殺されたという説、新兵器の実験に居合わせたり機密を目撃したりしたために軍に殺されたとする説まである。


グループの一員だったが途中で登山を止めて帰ったため唯一生還したユーリ・ユディン(Yury Yudin)氏は昨年10月、コムソモリスカヤ・プラウダ(Komsomolskaya Pravda)紙に、
一行の死因は秘密の実験を目撃して汚染されたことだと考えていると語った。

同氏は「何か自然の力によって死んだのならば秘密にされるわけがなく、53年たった今になっても話題になるようなことはなかっただろう」と述べている。

http://www.afpbb.com/article/entertainment/movie/2935565/10489109?ctm_campaign=txt_topics






『 カテゴリ : 歴史・人物

終戦から29年もの間、フィリピンで戦い続けた小野田寛郎少尉をご存知だろうか (`・ω・´)ゞ

『 2013/03/13 04:35 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:3
1: 茶トラ(愛知県) 2013/03/12(火) 03:35:13.49 ID:H+Q+KzRY0●


懐かしの毎日ニュース:【1974年】3月12日 元日本兵の小野田さん 30年ぶりの帰国


フィリピン・ルパング島で潜行生活を送っていた
元日本兵の小野田寛郎さん


1976年3月12日、フィリピン・ルパング島で終戦後も29年間潜行生活を送っていた元日本兵の小野田寛郎さんが戦後30年ぶりに日本へ帰国した。
22歳で戦地に送られた小野田さんは、51歳で日の丸と歓声に包まれた羽田空港に降り立った。
会見で小野田さんは「ルパングの生活はあくまでも任務の遂行だった」と振り返っていた。(毎日新聞デジタル)

http://mainichi.jp/feature/nostalgicnews/news/20130301dog00m040066000c.html


小野田さんは陸軍中野学校卒の元陸軍少尉。現在90歳でご存命。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%87%8E%E7%94%B0%E5
%AF%9B%E9%83%8E


帰国時の写真





最近の写真



動画
http://www.youtube.com/watch?v=ZcFbQbs-Cg0






『 カテゴリ : 歴史・人物

【2013】 震災から2年、あなたの思いを語ってください

『 2013/03/11 19:15 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:0
1: メインクーン(新疆ウイグル自治区) 2013/03/09(土) 23:19:23.79 ID:TaWwX/7y0


http://nandemo.epac.to/10uFJp1

2013/03/08 11:28 pm
震災から2年、あなたの思いを語ってください

2011年3月11日午後2時46分、大きな長周期の揺れが、ビルの中層階にいたわたしを襲った。そばの窓からは隣のビルがゆらゆらと揺れているのが見えた。

「町が壊滅ってどういうこと?」――。テレビから流れるリポーターの声に、思わず独り言をもらした。

いくつもの町が姿を消し2万人近い人々が命を落とした東日本大震災から2年が過ぎた。だが多くの被災者は今も生活の基盤を再建できずにいる。

原発の安全神話が吹き飛び、原発反対派と原発容認派の議論が平行線をたどり、わが国の原発政策の先行きはまったく不透明になった。

世界の製造業のサプライチェーンにおいて日本の地方企業が大きな役割を果たしていたことを知ったのも震災がきっかけだったが、グローバリゼーションや円高、高齢化、少子化、デフレによる環境悪化で、すでにぎりぎりの経営を続けていた多くの企業が、震災をきっかけに行き詰まった。ようやく明るさが見えてきたが、海外景気の停滞もあって景気は長く低迷した。

被災地の復興は最優先課題だ。しかし単なる再建ではなく活力のある町に再生させることは非常に困難な事業だ。それを考えると進捗が遅いと歯切れよく批判することにもためらいを感じざるを得ない。巨額の公的債務を抱えた政府には財政的な制約も大きい。

先行きは厳しいが、1つ明らかなことがある。敗戦にもたとえられた震災を体験し、日本人が皆、今までの延長線に未来はないという気持ちを持ったことだ。









『 カテゴリ : 歴史・人物

第二次世界大戦で空襲受けてない県は仲間外れな

『 2013/03/10 20:47 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:2
1: 白黒(東京都) 2013/03/10(日) 08:46:44.28 ID:w8y/W0e8T●


すみだ郷土文化資料館(東京都墨田区)は、東京大空襲などの体験者が描いた絵の複製品と、作者の証言映像を製作する。
広島市の「原爆の絵」貸出制度がモデルで、原画の保存を図り、展覧会や学校で空襲の実態を広める初の試み。
「十万人という日本最大規模の犠牲があった空襲を全国の方に知ってほしい」と二〇一四年春の貸し出しを目指す。

貸し出すのは、〇三年から集めた百二十五人の体験画約三百点の複製品。東京大空襲は写真が少なく、視覚的に貴重な資料とされる。
これまで原画の貸し出しに応じていたが、温度や湿度が管理できない場所では劣化の恐れがあった。

そこで、墨田区は新年度予算案に関連費用約二百六十万円を計上。
複製品の絵は「学童疎開」「火の中を逃げた体験」「遺体や焼け跡」「戦争孤児」などに分類し、要望に応じて学校などでの展示に貸し出しできるようにする。

肉親との別れや凄惨(せいさん)な遺体など、「つらくて描けなかった」出来事を抱える作者ら十人に背景を聞き、撮影した映像も一緒に貸し出す。
資料館専門員の田中禎昭さんは「空襲のことを伝えたいと、つらい記憶に向き合った方たちの気持ちに応えたい」と話す。

作者の一人、星野光世さん(79)=荒川区=は「たくさんの方に絵を見ていただける。戦争孤児のことを知ってほしい」と期待。
「原爆の絵」の複製画を貸し出している広島平和記念資料館の土肥幸美学芸員も「絵は訴える力がある。意義は大きい」と話している。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013031002000124.html







『 カテゴリ : 歴史・人物

あさま山荘事件、連合赤軍とは何だったのか・・総括

『 2013/03/04 08:38 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:4
1: ノルウェージャンフォレストキャット (愛知県) 2013/02/28(木) 23:17:35.94 ID:59H3qCVb0●


懐かしの毎日ニュース:【1972年】2月28日 あさま山荘事件 連合赤軍立てこもり

1972年2月19日、警察に追われた連合赤軍のメンバー5人が、長野県軽井沢町のあさま山荘に逃げ込み、管理人の妻を人質に立てこもった。
全国から1500人の警官が動員され、10日間にわたるにらみ合いが続いた。
28日に鉄球や高圧放水、催涙弾を使って突入し、5人を逮捕、人質も無事だったが、銃撃で機動隊員ら2人が殉職した。(毎日新聞デジタル)

http://mainichi.jp/feature/nostalgicnews/news/20130222dog00m040065000c.html

 





『 カテゴリ : 歴史・人物

新左翼の学生と機動隊が東大キャンパスで衝突した東大安田講堂事件を振り返る

『 2013/01/18 21:30 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:0
1: イリオモテヤマネコ(愛知県) 2013/01/18(金) 00:29:58.52 ID:KNUXkE1s0


1969年1月18日 - 東大安田講堂事件: 東大・安田講堂を占拠した学生を排除するため警視庁機動隊が出動。翌日封鎖を解除。

http://ja.wikipedia.org/wiki/1%E6%9C%8818%E6%97%A5

東大安田講堂事件

東大安田講堂事件(とうだいやすだこうどうじけん)とは、学生の自発的組織である全学共闘会議(全共闘)および新左翼の学生が、暴力的手段を伴って東京大学本郷キャンパス安田講堂を違法に占拠していた事件と、大学から依頼を受けた警視庁が1969年1月18日から1月19日に封鎖解除を行った事件である。東大安田講堂攻防戦ともいう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E5%A4%A7%E5%AE%89%E7%94
%B0%E8%AC%9B%E5%A0%82%E4%BA%8B%E4%BB%B6


当時の写真





『 カテゴリ : 歴史・人物

夏目漱石 「余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた」

『 2013/01/09 20:30 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:1
1 : オリエンタル(埼玉県):2013/01/07(月) 21:38:42.66 ID:CDydIdEv0

夏目漱石「韓満所感」(抜粋)

 
 「満洲日日新聞」明治42年11月5日掲載の夏目漱石の随筆「韓満所感(上)」(新潮社提供)

■夏目漱石「韓満所感」(抜粋)

「昨夜久し振りに寸(すん)(かん)を偸(ぬす)んで満洲日日へ何か消息を書かうと思ひ立つて、筆を執りながら二三行認(したた)め出すと、伊藤公が哈(は)(る)(ぴん)で狙撃されたと云ふ号外が来た。

哈爾浜は余がつい先達て見物
(けぶ)に行つた所で、公の狙撃されたと云ふプラツトフオームは、現に一ケ月前(ぜん)に余の靴の裏を押し付けた所だから、希有(けう)の兇(きょう)(へん)と云ふ事実以外に、場所の連想からくる強い刺激を頭に受けた」

「満韓を経過して第一に得た楽天観は在外の日本人がみな元気よく働いてゐると云ふ事であつた」

「歴遊の際もう一つ感じた事は、余は幸にして日本人に生れたと云ふ自覚を得た事である。内地に跼
(きょく)(せき)してゐる間は、日本人程(ほど)(あわ)れな国民は世界中にたんとあるまいといふ考に始終圧迫されてならなかつたが、満洲から朝鮮へ渡つて、わが同胞が文明事業の各方面に活躍して大いに優越者となつてゐる状態を目撃して、日本人も甚だ頼(たの)(も)しい人種だとの印象を深く頭の中に刻みつけられた

同時に、余は支那人や朝鮮人に生れなくつて、まあ善かつたと思つた。彼等を眼前に置いて勝者の意気込を以て事に当るわが同胞は、真に運命の寵
(ちょう)(じ)と云はねばならぬ」
(※原文の旧字体は新字体に変更し、ふりがなは一部にとどめた)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130107/art13010714130007-n1.htm





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