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【追悼】 小野田寛郎さん主催「自然塾」の思い出、語ってもいい?

『 2014/01/17 21:40 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:3


小野田寛郎さん、享年91


187: ラダームーンサルト(神奈川県) 2014/01/17(金) 11:11:38.96 ID:LipWCOEQ0

数年前まで年に一回、福島県矢祭町の子供たちとサバイバルキャンプ開催してくれた。
当時東舘診療所勤務だったので付き添い(結構危険なところまで突っ込むので)してた。
火の起こしかたから始まりどうやったら効率的に火種を守るかとか。
針葉樹傷付けて樹脂松やにでロウソク造ったり・・・

子供たちには話さない貴重なお話を就寝後大人のテントで酒飲みながら話してくれた。
部下が死んでいった様子(著書にもなっているがもっとリアルに)や
フィリピン駐在米軍の飛行機が真上に飛んでいるので、現地人からの終戦の情報も
捕虜の焙りだしと思って信用していなかったこと。
今はセブ島なんかに日本の民間機がしょっちゅう飛んでいるけど、
当時はJAL/ANA直行便がなかった。たまに飛んでくる日の丸付けた4発旅客機、
たぶんハワイ航路なんかのバイカウント?見かけても、「日本の技術力では4発は無理」って
基礎知識があったから信用していなかったとか、投降5年前くらいからうすうす
感づいてたらしいけど解除命令が来ないので捕まったら戦犯扱いになるリスクも考えて
生活つづけた事など、書きためてないけど語って言っていい?




『 カテゴリ : 歴史・人物

帝国陸軍最後の軍人、小野田寛郎さん死去。 お疲れ様でした。ご冥福をお祈り申し上げます。。(`;ω;´)ゞ

『 2014/01/17 14:40 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:6
1: キングコングニードロップ(愛知県) 2014/01/17(金) 08:55:15.07 ID:29cRbH650


小野田寛郎さん死去…終戦知らず比ルバング島で30年過ごす

太平洋戦争の終戦を知らずにフィリピン・ルバング島で30年間過ごした元陸軍少尉の小野田寛郎(おのだ・ひろお)さんが死去したことが16日、分かった。91歳。和歌山県出身。

死因などは不明だが、小野田さんが設立した「小野田自然塾」(東京都中央区)関係者はスポニチ本紙の取材に「亡くなったという連絡を受けている」と明かした。近く、近親者のみで密葬を営むとみられる。

小野田さんは1942年に和歌山歩兵第61連隊に入隊。44年にルバング島に派遣され、情報員の任務を与えられた。

しかし、終戦を知らずジャングルに潜伏。51年に帰国した元日本兵の証言からその存在が判明したが、作戦解除命令がないことを理由に部下とともに山中にとどまっていた。74年3月、捜しにきた元上官らの任務解除命令を受け、山を下りて救出され帰国した。

帰国後の翌75年、ブラジルに移住。原野を開拓して牧場をつくった。

84年、ルバング島での経験を生かし、たくましい青少年育成のために「小野田自然塾」を開設。キャンプ生活を通して自然の大切さや、目的を持ってたくましく生きることなど人間の本質を教えていた。

近年は都内で暮らし、国内各地で精力的に講演を実施。ルバング島での体験を振り返り、「生き続けようという目標を持っていたことで、日本に帰ることができた」などと話していた。

◆小野田 寛郎(おのだ・ひろお)1922年(大11)3月19日、男5人、女2人の7人きょうだいの四男として和歌山県亀川村(現海南市)で生まれる。
日本帰還後に移住したブラジルでは牧場で1800頭の肉牛を飼育していた。著書に「戦った 生きた ルバン島30年」(74年)。05年、藍綬褒章を受章。


74年フィリピン・ルバング島で発見され、敬礼する元日本兵の小野田寛郎さん(共同)


http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/01/17/jpeg/G20140117007402660_view.jpg


死去した小野田寛郎さん

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/01/17/jpeg/G20140117007402670_view.jpg

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/01/17/kiji/K20140117007402700.html





『 カテゴリ : 歴史・人物

戦前の日本女「男はお国のために死んでこいや!」 → 戦後の日本女「全部男が悪い!女はいつも被害者!」

『 2014/01/16 20:40 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:6
1: 雪崩式ブレーンバスター(群馬県) 2014/01/16(木) 15:55:27.51 ID:10ZWLutc0



http://25.media.tumblr.com/1a8230f3b879735d174a2cfd7ac9290b/tumblr_mynwv7BYaD1smv403o1_1280.jpg



http://31.media.tumblr.com/6c1ba7d48fb7c056355be1b8361bef65/tumblr_mynwv7BYaD1smv403o2_1280.jpg



http://25.media.tumblr.com/ae58673c4d6df20277bbffedbfdf0289/tumblr_mynwv7BYaD1smv403o3_r1_1280.jpg

http://netouyo-db.tumblr.com/post/71733571058





『 カテゴリ : 歴史・人物

ネットにアップされた「ニワトリ型世界地図」 → 韓国人「日本は肛門の位置なのに頭の方に行ってる」

『 2014/01/16 17:40 | カテゴリ : 特亜 | コメント:3
1: 蚯蚓φ ★ 2014/01/15(水) 22:25:37.86 ID:???



http://www.ebn.co.kr/data/201401/15_655826_1.jpg
▲ニワトリ型世界地図

ニワトリ型世界地図が公開されて話題になる中、地図の中の日本が消え関心を集めている。

15日、ニワトリ型をした世界地図写真が海外SNSにアップされた。不思議な形のニワトリ型世界地図がインターネット上で人気を呼び韓国内でも知られた。ニワトリ型世界地図は五大陸を再配置しあたかも雄鶏の外観と似た形に再生した。

ニワトリの頭は南アメリカとオーストラリア大陸、ニワトリの胸から前肢は北アメリカとアフリカ大陸、ニワトリの胴はアジア大陸から成る。まだ誰がこの地図を作ったのかは明らかになっていないが、一部ネチズンらを中心に日本人が作ったという疑惑が提起された。

本来なら、日本はユーラシア大陸に属し、日本列島をあえて移さなければ日本はニワトリの肛門の部分に位置していなければならないということだ。実際、この写真を詳しく見ればニワトリの尻尾側になければならない日本がニワトリの頭の部分に移されているのを確認できる。

この写真に接したネチズンらは「本当に創造力良い。よく作った」「ところで、本当に日本がニワトリの頭になっている」「日本の本来の位置はニワトリの肛門=排泄物」等の反応を見せた。

(インターネットニュースチーム)

ソース:EBN(韓国語) ニワトリ型世界地図‘日本が消えた’…「日本人が作って?」
http://ebn.co.kr/news/n_view.html?id=655826





『 カテゴリ : 特亜

平成の侍、町井勲 「水木しげるの漫画に慰安婦と日本兵が仲良くお互いを敬う姿が描かれている!」

『 2014/01/13 12:40 | カテゴリ : 歴史・人物 | コメント:11
1: 腕ひしぎ十字固め(三重県) 2014/01/13(月) 00:40:50.89 ID:JlyJfZoJ0


水木しげる氏が描く慰安所の真実



テーマ:ブログ
従軍慰安婦問題で慰安婦の証拠?として使用されている、水木しげる氏の「総員玉砕せよ」という漫画を取り寄せてみました。
てっきり水木さん自身が、慰安婦が強制労働させられていたとか、日本軍が蛮行を行っていたということを訴える人物なのかと思ったのですが、読んでみると全く違うことに驚きました。
彼が描く戦争漫画は、氏の実体験に基づくもので、殆どがノンフィクションです。自虐史観を植え付けられ、事実とは異なる小説や漫画が描かれたその時代に、氏は真実を漫画に書き綴っています。

前置きが長くなりましたが、よく抜粋されて使用されている慰安所登場のシーンは、慰安婦肯定派に悪用されているだけだと言うことがよくわかります。

ページ(話し)には続きがあり、夕方五時に慰安所を閉店する慰安婦に対し、明日最前線に送られる七十名を超える日本兵の長蛇の列は、営業時間延長を訴えるも、慰安婦に「これ以上は身体がもたないから。」と、あっけなく断られるのです。

これは明らかに慰安婦に選択の自由があったことと、強制労働ではなかったことを裏付けていると言えるのではないでしょうか?
釣り上がった細い目と言う特徴ある顔の描き方から想像するに、慰安所の女性達は朝鮮女性ではないかと推察されますが、性交渉を断る慰安婦に対し、「身体に触れるだけでもいいから」等と冗談めいたことを口にしながら、日本兵は暴動を起こすでもなく、素直に慰安婦の意に従っているではありませんか。

【中略】

戦時中のことですから、一部の心ない将兵によって、強姦等もあったろうと思われますが、水木氏が描いた体験記には、上述の通り、
慰安婦と将兵が仲良くお互いを敬う姿が描かれていることを、僕は皆さんに伝えたく、この一文をしたためている次第です。

http://ameblo.jp/isaom/entry-11542877735.html




http://i.imgur.com/BjkUdVI.jpg



http://i.imgur.com/sOQbM8K.jpg



http://i.imgur.com/HOhdJc8.jpg



http://i.imgur.com/dXEbfBP.jpg





『 カテゴリ : 歴史・人物
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 2ちゃんまとめです
 海外に関連した話題が中心です
 ご愛顧のほど宜しくお願い致します。

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